木質環境事業
森林 林業 緑化事業

森を育てる育林事業
森林事業[植林・下刈間伐・造材]
現在、使用されている木材は常に環境を踏まえたうえで、計画的に生産されています。毎年行なわれる植林や、さらに木々の成長を促す間伐作業は森を育てていく上で欠かせない作業です。また間伐の際に切り出された若い木材も様々な用途に利用しています。こうした積み重ねが深い緑を産み、私たちに快適な木材の生活環境を提供してくれるのです。
平成14年度
山林事業

■製品生産事業 9,300G
■育林請負事業 1,147ィ
■素材生産事業 15,500G
■森林保有面積 1,120ィ




緑化造園事業
人が集い、憩いのひとときを過ごす公園等の公共スペースに豊かな緑を配し、安全で快適な環境を造ります。また宅地等の造園では生活環境のひとつとして、四季の彩りを伝え、生活に潤いをあたえる重要な役割があります。

トップページへもどる